心と知の糧<2011/4/16〜4/30>

ライ・トゥ・ミー 嘘の瞬間【読書】
40代にしておきたい17のこと/本田健著/だいわ文庫

【DVD鑑賞】
ナンバーズ 天才数学者の事件ファイル/シーズン3<第7話〜第14話>
ライ・トゥ・ミー 嘘の瞬間シーズン1<第1話〜第8話>
BANDAGE
ナイト&デイ

【スポーツ鑑賞】
・ファジアーノ岡山 vs 大分トリニータ

<ちょっと一言>
なんかバタバタと忙しく過ぎていった4月後半。誕生日もあったりした所為?!? かどうかは分からないが、結構酒量も多かったような……
という言い訳をしながらご覧の通り本は1冊しか読んでません。只、自分の大好きな本田健さんの著書を。
突然ですが、なぜ彼が好きか?!?
自己啓発本であったりビジネス書だったり、実はどの本もそれほどかけ離れたことを言ってる訳じゃなくて、突き詰めると同じような内容を、視点を変えたり言い回しを変えたり例えを変えたりしてるだけのものが多い。もちろんとても新鮮なものも存在するのだが……
そんな中、自分にとって一番感覚的に素直に入ってくるのが本田健さんの言葉なのだ。実際、6年程前、彼の講演を聞きにわざわざ京都まで足を運び、どんな人なのか知りたくて、自分としては珍しく、講演の後、サイン&握手をしていただいたことがある。そんな彼の著書が文庫化されていたので、読んでみました!

DVDの方は、まだ「ナンバーズ」を観てます! で、並行して新たに「ライ・トゥ・ミー 嘘の瞬間」というアメリカのドラマに手を出してしまいました。これがまた面白い! 今回のは、人の表情からウソを見抜いて真実を暴いていくというもの! アメリカのドラマはアイデアもいいし、クオリティが高いね!

そしてそして、4月の最終日には、待ちに待ったファジアーノ岡山のホーム開幕戦に行ってきましたよ!
昨日ポストしたばかりなんで、詳しくはそちらを!

こんな感じで、GWに突入!

全然関係ないが、ファジアーノ岡山の試合後、プレス受付に向かっているときにスタジアム内でかかっていた、Scala & Kolacny Brothers(ベルギーの少女合唱団・コーラスグループ)の「Creep」(映画「ソーシャル・ネットワーク」予告編のBGM)が、その後ずっと頭の中で流れてます。。。

Scala & Kolacny Brothers

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